バンガロール基本情報

インド南部のカルナータカ州の州都であるバンガロール(ベンガルール)は、IT・テクノロジー/ソフトウェア産業の中心地として知られており、世界では「インドのシリコンバレー」と呼ばれています。デリーから飛行機で約3時間。ムンバイ、デリーに次ぐ第3位の人口(約1200万人)を抱えるインド有数の都市です。

人口 1234万人(2017年)

面積 741㎢ ※シンガポールとほぼ同じ面積です

標高 920m

気候 サバナ気候 1年を通じて過ごしやすい気候ですが、810月にかけて降雨日が多いのが特徴です

言語 カンナダ語/タミル語/テルグ語/ウルドゥー語/マラヤーラム語/ヒンドゥー語 ※公用語はカンナダ語ですが、英語も通じます

宗教 ヒンドゥー教/イスラム教/キリスト教/ジャイナ教/ユダヤ教

都市別GDP 約710億ドル(2018年)

バンガロールに拠点を構える主な企業 IBM/3M/アマゾン/アップル/グーグル/フェイスブック/マイクロソフト/オラクル/アドビシステムズ/HP /Dell /EMC/eBay/LinkedIn/アクセンチュア/NTTデータ/インフォシス/ウィプロ/ソニー/ノキア/エリクソン/シスコシステムズ/ファーウェイ/AT&T/東芝/フィリップス/サムスン/シャオミ/クアルコム/LG /メルセデス・ベンツ/ロールス・ロイス/GE /シーメンス/ボーイング/エアバス/ウォルマート/テスコ/ゴールドマン・サックス/モルガン・スタンレー/JPモルガン・チェース/VISA/エクソン・モービル等

 

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